Five

FIVEは、同種の据置型の中では最も薄型のモデルです。壁や床で邪魔にならない控えめでエレガントなデザインですが、ダイナミックでロスの無いクリアなレスポンスで、Ologeらしい立体的なサウンドステージを作り、大型スピーカーにも負けない、パワフルでパンチの効いたベースを聴かせてくれます。 仕様 2 x 5インチウーファー + 3 x 1インチツイーター 寸法: 450W x 600H x 150Dミリ(本体) 450W x 290Dミリ(ABase底板) 質量: 21kg(ABase含む) 再生周波帯域: 48~30,000Hz (32 to 30,000Hz, -10dB) クロスオーバー周波数: 12dB/Oct W: 48-2,000Hz 48~2,000Hz(ウーファー) T: 2,000-30,000Hz 感度: 89dB@1W/1m 音響軸: 67°±2° 公称インピーダンス: 4Ω 入力: 40~600W 磁気遮蔽 色: マットブラック、マットホワイト、ピアノブラック

Ten

TENは、ドライバーモードがアクティブ/パッシブと切り替え可能な、画期的な製品です。アクティブモードはリネア周波数のレスポンスとダイナミックレンジに優れ、パッシブモードはアナログ感のある中低音を出します。 仕様 2 x 10インチウーファー + 2 x 3インチミッドレンジ 2 x 1インチツイーター 寸法:550W x 750H x 165Dミリ( 本体) 550W x 385Dミリ(ABase底板) 質量: 49.8kg(ABase含む) 再生周波帯域: 28~30,000Hz (18 to 30,000Hz, -10dB) (18~30,000HzHz、-10dB) クロスオーバー周波数: 18dB/Oct W: 28-500Hz 28~500Hz(ウーファー) M: 500-2,000Hz(ミッドレンジ) T: 2,000~30,000Hz(ツイーター) 感度: 90dB@1W/1m 音響軸: 67°±2° 公称インピーダンス: 4Ω 入力: 60~500W 磁気遮蔽 色: マットブラック、マットホワイト、ピアノブラック

Twenty

TWENTYはOlogeのサブウーファー。ZEROからTENまでいずれの低音も素晴らしいが、さらなる低音を求めるファンのために、TWENTYをご用意しました。TWENTYを組んだOlogeのシステムは、最強の一言です。 仕様 2 x 10インチウーファー 寸法: 800W x 400H x 214Dミリ 550Hミリ(脚を含む) 質量: 54kg(脚を含む) 再生周波帯域 – 28~200Hz 出力: 80W大電流アンプ 公称インピーダンス: 4Ω 再大音圧レベル(ルームゲイン含む): 103dB 入力: 左、右、中央、LFE、サラウンドチャンネル 入力インピーダンス: XRL 40kΩ / RCA 30kΩ 磁気遮蔽 色: マットブラック、マットホワイト(その他の色は特注扱い)

Francis Wolff|フランシス・ウルフ A Vision of Jazz: フランシス・ウルフとブルーノート・レコード 嶋臺(しまだい)ギャラリー

ジャズ界伝説の写真家フランシス・ウルフのプリントが日本初上陸
アート・ブレイキーやジョン・コルトレーン、セロニアス・モンク等々、名だたる演奏家たちの傑作を世に送り出してきたモダン・ジャズの名門レーベル、ブルーノート・レコード。そして、名盤に収録された素晴らしい演奏とともに、音楽ファンやアートファンを魅了してきたのが、レコードジャケットにも使われたフランシス・ウルフ(1907-1971)の写真だ。彼は共同経営者としてレーベルを支える一方、ライブやレコーディング風景を撮影し、ジャズの魅力や世界観を見事に視覚化した。今年のKYOTOGRAPHIEには、50~60年代に撮影されたウルフの写真プリントや、やはり同レーベルでのグラフィック・ワークで知られるデザイナー、リード・マイルス(1927-1993)の作品を含んだ貴重なヴィジュアル・アーカイブがニューヨークから初上陸し、日本初公開となる。またKYOTO JAZZ MASSIVE沖野修也との関連ジャズ・イベントも開催予定。

Kyotographie 2015 - 003

Twenty

TWENTYはOlogeのサブウーファー。ZEROからTENまでいずれの低音も素晴らしいが、さらなる低音を求めるファンのために、TWENTYをご用意しました。TWENTYを組んだOlogeのシステムは、最強の一言です。 仕様 2 x 10インチウーファー 寸法: 800W x 400H x 214Dミリ 550Hミリ(脚を含む) 質量: 54kg(脚を含む) 再生周波帯域 – 28~200Hz 出力: 80W大電流アンプ 公称インピーダンス: 4Ω 再大音圧レベル(ルームゲイン含む): 103dB 入力: 左、右、中央、LFE、サラウンドチャンネル 入力インピーダンス: XRL 40kΩ / RCA 30kΩ 磁気遮蔽 色: マットブラック、マットホワイト(その他の色は特注扱い)

Ten

TENは、ドライバーモードがアクティブ/パッシブと切り替え可能な、画期的な製品です。アクティブモードはリネア周波数のレスポンスとダイナミックレンジに優れ、パッシブモードはアナログ感のある中低音を出します。 仕様 2 x 10インチウーファー + 2 x 3インチミッドレンジ 2 x 1インチツイーター 寸法:550W x 750H x 165Dミリ( 本体) 550W x 385Dミリ(ABase底板) 質量: 49.8kg(ABase含む) 再生周波帯域: 28~30,000Hz (18 to 30,000Hz, -10dB) (18~30,000HzHz、-10dB) クロスオーバー周波数: 18dB/Oct W: 28-500Hz 28~500Hz(ウーファー) M: 500-2,000Hz(ミッドレンジ) T: 2,000~30,000Hz(ツイーター) 感度: 90dB@1W/1m 音響軸: 67°±2° 公称インピーダンス: 4Ω 入力: 60~500W 磁気遮蔽 色: マットブラック、マットホワイト、ピアノブラック

Pressed for Sound: Ned Goodwin

東京の人気レストランやワインバーの常連やスタッフの間で、囁かれる名前がある。
その男はネッド・グッドウィン。日本でただ一人ワインマスターの称号を持つ人物で、醸造博士と呼んでいいくらい、ワインの製造にも文化にも詳しい。東京では、何人のトップソムリエを育成してきた。彼は日々地球上を飛び回り、ワインを審査し、知識を日本に持ち帰る。そして、彼が世界中のワインから厳選したセレクションが、世界で最もグルメな都市・東京のレストランで、料理を彩るのだ。
ワインは、ネッドにとって人生の大切な一部。サウンドもそうだ。